ねごと – 【限定販売】NEGOTO “NGT”グッズセット(6点)

2012/12/16に見に行ったライブで発売されていた“NGT”グッズセットの中に直筆サイン入りポスターがあることを知らずに、非常に後悔しておりました。

以前にオークションにて直筆サイン入りの「カロン」を購入したことがありますが、やはりオフィシャルで書かれたモノが欲しいという思いがありました。一番良いのは、直接書いてもらうことですが、なかなかそんな機会がありませんので…。

そんななか“NGT”グッズセットが30セット限定で再販されることを知り、無事に購入することが出来ました。うれしい限りです。

ではその開封の様子などを…。

届きました!ポスターは折りたたみかなぁ。

ポスターは筒に入っていました!

わくわく。

ポスター以外はまとまって入っておりました。

並べてみました。

缶バッチとキーホルダー。

全部並べてみました。ポストカードも入っておりました。
ポスター全体。

サインをアップで。

 それにしてもねごとの快進撃はまだまだ続きそうです。セカンドアルバムの発売も楽しみですし、2/15、5/12のライブにも参戦予定ですので、わくわくが止まりません。

真田ジューイチ – 2013-01-26 「危ノーマル系女子 1巻」サイン会

大好きな作家さんのサイン会が続いており、大変うきうき状態です。場所は渋谷のTUTAYAにて行われました。

整理券番号がかなり早かったのと、細かく集合時間が別れていたようで、進行はスムースでした。女性の姿は少なかったように感じます。

事前に書いて欲しいキャラクター(十華)を選び、サインをいただくのを待っておりました。

そしてお目にかかれた真田ジューイチさんはおしゃれでイケメンな方でした。いくつか言葉を交わすことが出来たのですが、コメディと今作のようなブラック要素のどちらが得意なのですか、と伺ったところ、「好きなことを描いているだけ」とのこと。今後も好きなように描き続けていって欲しいです。
いただいたサインは漢字表記でした。
サインの他に半透明のプラスチック製のしおりとペーパーをいただきました。

このような機会を作っていただいたTUTAYA 渋谷店さん、ならびにCOMICメテオさん、真田ジューイチさんに、御礼を申し上げます。

The Pretty Things – 1976-05-27

Artist  : The Pretty Things
Date    : 1976-05-27
Venue   : Marquee, London
Lineage : AUD
Quality : VG
Setlist  :

Disc one:
1. Singapore Silk Torpedo
2. Dream / Joey
3. Remember That Boy
4. Drowned Man
5. It’s Been So Long
6. Living Without You
7. Under The Volcano
8. Come Home Momma
9. Tonight

Disc two:
1. Bridge Of God
2. It Isn’t Rock’n’Roll
3. Route 66

おそらく”Savage Eye”プロモーションのためのライブと思われます。が、Marqueeで行っていたというのが驚きです。それほど大きなライブハウスではないと思うのですが、ここまでライブ動員数が下がっていたのでしょうか。

だからこそ集まった観客は本当にPretty Thingsが好きな人たちなことが、オープニングの歓声でわかります。

そして始まったのが”Singapore Silk Torpedo”です。勢いのある良い演奏ですが、如何せん録音状態が悪いです。右に左に音が揺れています。これは2曲目までに直ります。

“Dream / Joey”、”Remember That Boy”と続いてノリの良い曲が続きますが、今の時代から聞くとアメリカナイズされた大味なロックに少し感じてしまいます。いや、好きなんですけれどね。

すこしテンポが変わり”Drowned Man”となります。ここからまた録音左右に揺れます。ライブでは珍しい曲ですので、非常にもったいないです。続いてゴスペル風な”It’s Been So Long” へ。

この時期にこのような曲調は珍しかったのでしょうか。そして長いキーボードソロから始まる”Living Without You”。テンポアップしたりブルース調になったりと構成に凝った曲で、テンポに合わせて観客が手拍子をしているのがわかります。エンディング後の盛り上がりも納得です。

“Savage Eye”のトップナンバーの”Under The Volcano”。非常に売れそうなナンバーですが、チャートは無縁のPretties。演奏はドラムソロがあるなど頑張っています。なぜかドラムソロ中に観客が笑っています。気になりますね。その後、ギターソロへ。Zeppelinを意識しているのでしょうか。ハードな長尺のソロです。

流れるように”Come Home Momma”へ。こちらは短く纏められて、前曲との対比がイイです。

がらりと変わって”Tonight”へ。このように様々なパターンの曲を聞くことができるのは個人的には好きなのですが、残念ながら世間的には何をしたいかわからない、と言われてしまったのでしょう。実際にこの時期のPretty Things の再評価の機運はさっぱりです。

ここからは最後まで一気にノリの良いナンバーが続きます。しかし会場は盛り上がっていますが”It Isn’t Rock’n’Roll”でのBeach Boys風のコーラスは当時はどうだったのでしょう…。それにしてもアンコールを求める声がすごいです。

その歓声がさらに上がったのが、Pianoに John Paul Jonesが参加したことです。テンポが目一杯速めらた”Route 66″がアンコールナンバーです。John Paul JonesのPianoも良く聞き取れます。途中、ソロを取る箇所もあります。

残念ながら、曲が終わろうかというところで、テープが切れてしまいます。

この後Pretty ThingsはPhilのソロ活動のための脱退により再度解散してしまいます。以前にも書いたことですが、Pretty Thingsはセールスの割には、重要な時期のライブ音源が残っています。残るは初期の音源ですが、意外にも映像で残っていますので、いずれ記事にしていきたいと思っています。

—– Latest Information —-

The Pretty Things . Live at the Marquee, London, 27th of May 1976

Disc one:
01. Singapore Silk Torpedo
02. Dream / Joey
03. Remember That Boy
04. Drowned Man
05. It’s Been So Long
06. Living Without You
07. Under The Volcano
08. Come Home Momma
09. Tonight

Disc two:
01. Bridge Of God
02. It Isn’t Rock’n’Roll
03. Route 66

Line up:
the same I guess than on the “Savage Eye” album:
Phil May: vocals
Pete Tolson: guitar
Jon Povey: keyboards, vocals
Skip Allan: drums
Gordon Edwards: keyboards, vocals
Jack Green: bass, vocals

Hello Folks!
So, what have we got here?… A very, very average sound quality audience recording from the “Savage Eye” era. Beware: even it is quite listenable, this one is before all for
die hard fans and completists first. Although the swan song era is not my favorite period of the Pretties, I thought it could be
interesting and maybe pleasant for some of you to get this document, as I often read some very fond and enthousiastic reviews for the “Silk Torpedo”
and “Savage Eye” LP’s; as I said before, these albums are not really of my favorites, even if I grown to love them more and more with every listen.
Maybe I judged them at first too sophisticated and too far away from the exciting primitivism and the madness of the early stuff (“It Isn’t Rock’n Roll”?..), but it’s only my
own point of view. That said, I must claim that I love the “Freeway Madness” (1972) album to death, and I don’t understand why this one is not not held
today as a 70’s classic instead of a lost treasure (even Pretties fan Nー1 and band manager Mark St John consider it as the low point of their career)
But I wander and wander and I’m about to get lost; take it or leave it, …and Hey, it’s the Pretty Things!!!!…….

Humble Pie – 1972-09-12

Artist  : Humble Pie
Date    : 1972-09-12
Venue   : Chicago, IL, Arie Crown
Lineage : AUD
Quality : EX-
Songs :

1. Introduction
2. Up Our Sleeve
3. C’mon Everybody
4. Honky Tonk Women
5. I Wonder
6. Hallelujah(I Love Her So)
7. I Don’t Need No Doctor
8. Hot An’ Nasty
9. Four Day Creep

8/22に比べて遥かにに音質の良い音源。以前は1973年のライブであるとか、FM放送音源と言われていたようですが、様々な人の検証により1972年のシカゴでのライブで、音の良いオーディエンス録音とされています。

演奏の出来も8/22より良いです。この時代らしく司会者にバンド紹介されたあと、ギターのネックを指で滑らせて、ギュインギュインと鳴らしているところから、気合の入りようが違います。

“Up Our Sleeve”で少しテープのヨレがあるのが惜しいですが、そんなことは些細なことです。バンドのテンションがそれまでのライブと違い過ぎる気がします。この日は2回ライブを行なっているので、もしかしたら1回目の反応が良くて、バンドの気合のが更に入った2回目のライブなのかもしれません。

その気合のは曲間にも表れていて、”Honky Tonk Women”の前ではブギウギ調のギターソロ。そして”We wanna pay a toribute to the”  のあとの”Rolling Stones”と言う前に、ために貯めたSteveのMC。演奏に期待させられて、実際にその演奏がもの凄いだから、聞いているほうはたまりません。

フィードバックギターソロで始められる”I Wonder” でのこれでもかというほどの金属音質!SteveもDaveに負けずにギターで絡んでいきます。

“Hallelujah(I Love Her So)”でのGregとSteveのツインボーカルもくっきりと分かれて聞こえてきます。とてもかっこいい!

その後のファンキーでアップテンポな2曲の出来もたまらない。”Hot An’ Nasty”でなり続けるオルガンも良い感じです。

アンコールを求める拍手もものすごい。1カ所カット部分があります。

非常に良い演奏、良い音質なのだけれど、一箇所欠点があります。コンサートの完全収録ではなく、おそらくRoad RunnerまたはRollingStoneが録音されていません。しかしそれを補って余るほどの満足感を得ることができる音源です。

—– Latest Information —-

HUMBLE PIE
1972-09-12
Aire Crown Theatre
Chicago, Illinois
U.S.A.

Audience Recording*

Unknown Low Gen Analog Cassette>CDR>EAC>WAV>TLH>FLAC>DIME

Originally from the collection of;”electric”

ALL editing by;”tonsofsobs”

Transferred & Uploaded by; Lucifer Burns

Setlist

1. Introduction
2. UP OUR SLEEVE
3. C’MON EVERYBODY
4. HONKY TONK WOMEN
5. I WONDER
6. HALLELUJAH(I Love Her So)
7. I DON’T NEED NO DOCTOR
8. HOT AN’ NASTY
9. FOUR DAY CREEP

Musicians;

STEVE MARRIOTT- Guitar/Vocals
GREG RIDLEY- Bass
JERRY SHIRLEY- Drums
DAVE(Clem)CLEMPSON- Guitar

Here is some more PIE for you for this NEW YEARS ROCKIN’ EVE.

*This show is known to circulate as “Chicago 73 FM”.
After listening and consulting with other dime members, i’m lead to believe it’s neither from 73 nor an FM Broadcast.
It’s more likely an excellent audience recording captured close to the front of the stage.
Likewise the setlist matches up with all other “Known” late 72 recordings.
We know it’s Chicago because the annoucer tells us so in his introduction.
So as far as shows that the band played in Chicago in 72, it was easily narrowed down to this date based on “known” information.

This upload is in no way supposed to represent the “deffinitive” version of this particular concert or recording.
If some one has a better copy or different source, please upload it!!

ENJOY THE MUSIC!

ここ最近買った漫画・小説 – 4

裕時 悠示 (著), まりも (著), るろお (その他) – 俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる4コマ 2 巻

これも良いスピンアウトのコミックだと思います。設定から大きく外れること無く4コママンガの範疇で笑わせてくれます。当然本編を読んでいる人向けです。

俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる4コマ(2) (ヤングガンガンコミックス)
裕時 悠示 まりも
スクウェア・エニックス (2013-01-12)

伊丹 澄一 (著, イラスト), さぬい ゆう (原著) – 共学高校のゲンジツ 1巻



まさか月刊とは言えスピリッツでこういう類いのマンガが出るとは…。青年誌も少年誌も変わりが無くなってきているのでしょうか。

内容はタイトルの通り、男子女子がいる共学高校でも、ドキドキすることって無いよね、という日常マンガです。ラノベやスクエアエニックスから出版されそうなマンガです。と思っていたら、創作同人出身の方が描かれているのですね。

ややわざとらしさを感じなくも無いですが、十分楽しみましたので、次巻も購入決定です

ItamiWorks

山口よしのぶ – 東京旅さんぽ 1巻



著者の久しぶりのオリジナルでしょうか。「Lov-Ho! 」から読んでいる作家さんです。感じとしては「名物!たびてつ友の会」のようにどこかへ出かけて、観光をする内容です。

山口よしのぶさんには、もう一度青春ストーリーを描いていただいきたいのですが…。もう叶わないのでしょうか。

東京旅さんぽ 1 (芳文社コミックス)
山口よしのぶ
芳文社 (2012-07-17)

beatleg magazine 2月号

The Beatles Live! Projectが始まったことにより2度目のBeatlesのライブ特集です。前回がサウンドボード音源を中心としたもので、それ以降に重要な音源がいくつか出てきたことにより、さらに詳細な内容となっております。私も1962年から順に久しぶりに聞き返して、Beatlesのライブを堪能しました。このようなことをHumble PieとThe Pretty Thingsに関してこのBlogで記事にしていく予定です。

beatleg magazine 2月号 (vol.151)

レインボウブリッジ

AC/DC – Live at River Plate


DVDを持っていたので購入を控えていましたが、どうやらMixが違うらしいと知り購入しました。素晴らしいライブ盤です。以前に出た”Live”は曲間でフェードアウトフェードインするというとんでもない編集でしたので、今回は大満足です。

Live at River Plate
Live at River Plate

posted with amazlet at 13.01.20
Ac/Dc
Sony (2012-11-20)
売り上げランキング: 1,970

The Justice Collective – He Ain’t Heavy, He’s My Brother

ヒルズボロの悲劇のチャリティシングルとして発売されたCDとなります。The Holliesの名曲を見事にカバーしています。Paul McCartneyは一部のリードボーカルとリードギターを弾いています。久しぶりにゴールドのレスポールを弾いている姿を見ました。Mick Jonesのギターソロは何とも…。

アナログシングルはプレミアがついているそうですが、気軽に聴ける・モノとして残る、ということでCDで購入しました。

He Ain't Heavy He's My Brother
Justice Collective
Ais (2012-12-18)
売り上げランキング: 972

Paul McCartney関連でヒルズボロの悲劇のチャリティシングルと言えば、もう一枚発売されています。Gerry And The Pacemakersの”Ferry Cross the Mersey”をカバーしたものです。一時期はかなりの高価で売買されていたようですが、いまはどうなんでしょうか。私の所有しているものはレンタル落ちです…。

天乃忍 – 2013-01-19 「ラストゲーム 3巻」サイン会 

お待ちかねの天乃忍さんのサイン会に行って参りました。場所は新宿の福家書店でした。

男女比率は1:9あたりでしょうか。「このマンガがすごい!」にて選出されていた効果ですかね。予想より男性が多かったです。アンケートを記入して、順番を待ちます。サイン会は著者と直接会うこととなります。そして直接素晴らしいストーリーを届けてくれているお礼を言える場所でもあります。今回はしっかりと伝えたいことをまとめてから行きました。

そしてお目にかかれた天乃忍さんはとてもかわいらしい方で、この方からこのようなストーリーが生まれるのを納得いたしました。

柳くんをサインと一緒に描いていただいたのですが、出来れば美琴さんがよかったなぁ、と贅沢を言ってみたり。

このような機会を作っていただいた福家書店さん、ならびに白泉社さんにはこのような場所ですが、感謝を申し上げます。

The Pretty Things – 1975-03-18

Artist  : The Pretty Things
Date    : 1975-03-18
Venue   : Cleveland Agora
Lineage : SBD
Quality : EX+
Setlist  :

1. Silk Singapore Silk Torpedo
2. Joey
3. Havana Bound
4. It’s Been So Long
5. Bridge of God
6. Come Home Mama
7. Roslyn
8. Route 66

1974年に”Silk Torpedo”をLed ZeppelinのレーベルであるSWAN SONG から発表後のライブと思われます。前作の”Freeway Madness”もそれほど悪い出来では無いと思うのですが、おそらくプロモーションの関係でほとんど売れることはありませんでした。でもジャケットはHipgnosisなんですよね…。どこにそんな予算があったのでしょうか…。

その後Jimmy Pageに誘われてSWAN SONGに移行し作成された”Silk Torpedo”はビルボードでチャートインを果たしました。そんな時期ですので、ライブが悪いはずが有りません。

FM放送向けのためかテンポの良い曲が続きます。

まずは”Silk Torpedo”から2曲続けて演奏されます。ビルボードにチャートインしたことからわかるように、アメリカ圏を意識した曲です。Bad Companyにそれとなく似ています。というか、レーベルメイトでしたね。

前作の”Freeway Madness”から現在でもライブで演奏されている代表曲と言って良い”Habana bound”が始まります。個人的に大好きな曲です。来日ライブを見に行った時、2回目のサビのときにPhilから私の口元にマイクを向けられて歌ったという思い出のある曲でしたでもあります。

続いてはこのライブ時点では未発表曲である”It’s been so long”となります。ほぼほぼアレンジが固まっております。ゴスペル調のコーラスが入りバンドとして充実していることが伺えます。観客の反応も良いです。

“Silk Torpedo”から再度2曲”Bridge of God”、”Come Home Mama”続けて演奏されます。”Bridge of God”はストレートはハードロック風ですが、途中でSlyのようなコーラスが入ることにより、変化がついています。

そしてデビュー曲である”Roslyn”です。残念ながら初期のような暴力的な演奏はなりを潜め、単純にハードロックマナーで演奏されています。ちょっと聞いているのが辛いですね。

最後は”Route 66″で終了となります。この曲もツインボーカルで変化をつけているのですが、音が綺麗すぎて、ピンと来ません。本当に例えが悪いと思いますが、2000年以降のRolling Stonesのような音です…。そしてあともう少しで曲が終わる、というところでプツリと音がきれてしまいます。それもまた印象を悪くしてしまっています。

FM放送をエアチェクしたテープのようです。ステレオ感もバッチリで、綺麗な音質です。バンド状態も良好な時期のFM放送音源ですので、必聴です。

—– Latest Information —-

The Pretty Things
March 18, 1975
Agora.
Which Agora?, label doesnユt say, but I would guess the Cleveland Agora.  There are a few live from the Agora radio broadcasts from Cleveland in the Moose Tracks collection that are labeled…

From The Moose Track Collection

Sony Cassette Deck>Alesis 9500 Masterlink (no EQ)>AIFF
File conversion done with xACT setting of 6
Someone on Traderユs Den took a guess at that so I figured I mention it.  (Dude, 7 or 8 setting? Ouch!)

There is some distortion in this audience recording.  The original Moose Track cassetteユs levels are fine, so either the original taperユs source had distorted levels or the mic was overloading while recording.  My best guess anyway.
But an amazing early period Television capturing them in their early prime.

The story of The Moose Track collection

In the late 80ユs a buddy of mine in Pennsylvania told me during my visit to the East coast about a tiny independent record store in Port Jervis, NY called Moose track Records.  He thought I be interested in a box of live tapes he saw for sale in there.  I went over almost immediately and sure enough there it was, a box of 72 cassettes.  Some without labels.  Some were generic white cassettes with a white cardboard insert.  Most were TDK normal bias.  Some were from the sixties, most from the seventies.  Some were from BBC, most were audience recordings from the NY/east coast area.  I bought them all at 50 cents a tape.  Bands I knew:  Devo, NY Dolls, Capt. Beefheart, Runaways,Tom Petty, Elvis Costello, Led Zeppelin, Graham Parker, Rockpile, Damned.  Bands I didnユt know:  Ducks Deluxe, Eddie and The Hotrods, Frankie Miller.  Some cool oddballs:  Johnny Rotten DJ-ing at the BBC, Monty Python in a radio appearance, a 10 minute radio clip devoted to the death of Paul McCarthy.
Yes, Iユve digitized them all with no EQ.  All are a bit hissy, some have drop outs, the listening qualities vary wildly and Iユll do my best to describe them and post samples.
A lot has surfaced in better qualities over the years so feel free to ask about anything Iユve mentioned, you might already have it.
ALSO!  Feel free to EQ or tweak the pitch or whatever.  If you can genuinely clean up any of these do it, post it just be clear that itユs your whatever version.  I hear the potential in a lot of these recordings, but I simply donユt have the time or place to do it myself. When I was last near the master cassettes for a short time,  retransferred  … I donユt know.  A dozen or so and I intend to post and seed as much as I can.
-Hitwitstuff2 (but you can call me Hitwitstuff)

Humble Pie – 1972-03-16

Artist  : Humble Pie
Date    : 1972-03-16
Venue   : Boston, MA, Aquarius Theater
Lineage : AUD
Quality : VG+
Songs  :
1. Intro:Four Day Creep
2. Come On Eveybody
3. I’m Ready
4. I Wonder
5. Hallalejuh, I Love Her So
6. Sweet Peace And Time
7. Rollin’Stone
8. I Don’t Need No Doctor

イギリス国内ツアー終了後、すぐにアメリカでのツアーが開始されました。その初日のライブです。イントロでSteveとDaveのギターに交えて、高らかとHumble Pieが紹介されるだけで気分が高揚してきます。前年に2回の行ったアメリカでのツアー成果で、のっけからバンドも観客もテンションが高いです。
基本的に前年末のツアーとセットリストはほとんど同じです。”The Fixer”が”I’m Ready”に。また曲順が少し入れ替わった程度です。
Daveが加入してさらにバンドとしての纏まりが出てきている気がします。Daveのブルースギターソロが長めに演奏され、前のツアーと違い遅いテンポで演奏される”I Wonde”に顕著ではないでしょうか。
民主的であろうとも、引っ張る立場であっても、Steveはバンドで演奏するのが好きなのでしょう。晩年にも、頑なにバンドでの活動を行っていたことからも、Humble Pieにおいても、その思いは一貫していたことがよくわかります。
メドレーのように演奏される”Hallalejuh, I Love Her So”でもボーカルをGregが始めに歌い出して、交互にボーカルをとっている。そんな風に各メンバーに見せ場を必ず作っているところなんて、これぞバンド!といった感じです。
“Rollin’Stone”でのは、Steveがアドリブボーカルで観客を沸かせるのは、どの会場でも同じです。私は英語力が無いので、何を言っているのか解らないのが非常に残念…。
しかしHumble Pieのライブには外れというものがありません。必ず一定水準以上のレベルの演奏を聴かせてくれます。そしてそのピークは更に上がり、1973年のライブで絶頂となる。そんな予感があるライブです。
“Sweet Peace And Time”と”Rolling Stone”の間にカットがありますが、何の曲が演奏されたかは不明です。また”Rollin’Stone”の前半、演奏終了後アンコールを求める部分にカットがあります。
音質は距離感はそれほど感じないが、各楽器がダンゴ状態で聴こえてしまい、立体感は少ないです。低音から高音まで綺麗に録音されているので、聞き辛くはありません。

—– Latest Information —-
HUMBLE PIE
1972-03-16
Orpheum Theatre
Boston, Massachusetts
Incomplete Audience Recording 
2nd Gen Analog Cassette>CDR>EAC>WAV>TLH>FLAC>DIME 
From the collection of;Barry Gruber 
ALL extracting, editing, track marking and sequencing of songs by”tonsofsobs” 
Uploaded by; Lucifer Burns 
Setlist 
1. Intro:FOUR DAY CREEP
2. COME ON EVEYBODY
3. I’M READY
4. I WONDER
5. HALLALEJUH, I LOVE HER SO
6. SWEET PEACE AND TIME
7. ROLLING STONE incl.My Babe
8. I DON’T NEED NO DOCTOR
Steve Marriott- Guitar/Vocals
Greg Ridley- Bass
Jerry Shirley- Drums
Dave(Clem) Clempson- Guitar
Here is some prime “Pie” from 1972. I have seen the Boston(cream) Pie shows here on Dime from 73 & 74,
But i don’t recall seeing this show around here. Not sure who recorded this one either. 
Pretty sure it’s not a “Maloney” or a “Lampinski”  recording….
Killer 18 minute version of “Rolling Stone”. 
Might not want to have that one turned up to loud around the wife and kids.
Steve Marriott drops more “F” Bombs then Mel Gibson on “alcoholic rant” lol.
Enjoy some more Boston Cream PIE

ラーメン二郎 – 横浜 関内

伊勢佐木町、馬車道をうろうろしていたら、お昼になってしまい、思い立ってラーメン二郎へ伺うことに。

14:00を過ぎていましたが、土曜日と言うこともあり30分ほど待ちました。

野菜少なめにしてしまいましたが、久しぶりにいただいた二郎は、やはり二郎でした。どうしてこう中毒性があるのでしょうか。定期的にいただきたくなります。

ラーメン二郎 横浜関内店 – 食べログ

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